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テーさん1

今日は日常を
やや非日常にしてくれたテーさんを紹介したいと思います。。。



彼は、いきなり講義の時隣に座ってきました。。。


見たことなかったけど、留年の人かな??ぐらいに思っていました。。


すると、彼は僕に衝撃の一言を言ってきました。。


「私、シャーペン、壊れた。あなたに貸したい。」





「えええ??ええ?え?」


手元を見ると、シャーペンが変な感じになっていました。。


つまり、、、



借りたい。の間違いですか?」



と聞くと、彼はただニコニコしました。



「シャーペン一本しか持ってないん」とか


新種の貝を想像(創造)しつつ、自分のスペアの
シャーペンを渡しました。


このときから、うすうす感じていましたが、
彼の日本語は少しカタコトでした。。。



ぱっと見日本人なのですが、やはり彼は外人にも見えてきました。。



なんかいろいろおもしろくなってきたので、講義が終わってから
質問攻めに遭わせてみました


Q1.中国の方ですか?


A・・・yes


Q2.中国のどこですか??


A・・・え?(聞きとってもらえませんでした


仕方ないのでノートに中国の地図を書きました。


「ここは成都。ここが雲南。」とか言いながら、


現代ではマイナーな中国の地名を書いていきました。


彼はよく知ってるなというような顔をしたので、


「ごめん。。。俺三国志好きだから。。。
 えっと北京はここで、、上海はここで。。。」

なぜかこれは通じたらしく、オウ!!みたいなリアクション
でした


なぜかこのタイミングで、「英語は地球語」が本当なのか
試してみたくなり、


「英語がいいですか」


と聞くと、「英語はいいです」(ホントは英語がいいですと思うが。


つまり、OKみたいで、


Where are you from?

から入ってみました。

China


この情報2回目


そこで、


Where is your home?  チベット?


完全にノリ


「Yes,tibetto!!!!!!」

だそうです。



本人から聞いたのに、不確かな情報です。。。



「チベットにもここの大学のパンフあんの貝?」



などと、2個目の貝を創造(想像)しつつ、


「I'm 19. How old are you?」

「I'm 21」



年上や~w



そのまま彼はどこかへ去っていきました。。




そうその彼。。。。。。



名前聞いてねーーーーーーーーーーーーーーーーー



なーんて思いながら、放課後廊下を歩いていると、


偶然彼に再会しました。。。


彼はリアクションは大きいです。


10年ぶりぐらいの笑みで迫ってきました


思わず、、


「What's your name???」

「I'm テー(スペル不明)」







日本人と中国人が英語でコミュとりました。


いつでも研究室に遊びに来てくださいと嬉しそうにいう彼。。



笑って別れたが、一体何して遊ぶんだろう??

日本人と中国人が一緒に遊べることって一体??


てかチベットってあり得る???????????

彼は神秘のベールに包まれた。














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たとえ美人だろうと・・・

許せないですねえ

今日は怒った話です!

家庭教師で、いつもは理数科目を担当していて、国英は、ほかの大学の
英文科の子が担当しているわけです。


前にその子(以下面倒なのでその方をAさんとします。)
に理科を聞いたらしく、ほとんど分からなかった挙句、教えられた所を
僕が確認したところ、嘘ばかり教えていたわけです。


まあ理科は専門外ということで、大目に見ていた僕ですが、
今日はまあ久しぶりに頭に血が上ったわけです。


というのも、たまたま今日は僕が英語を見ることになったわけです。


で解かせてみるとまあいくつか間違えてるみたいで・・・


「なんでこれ入れたの?」


って聞くと、


「おねいさん(Aさんのこと)がこれって教えたから」って。


「これね・・・そのおねいさん間違ってるよ。。。」


「えぇぇぇそうなの・・・・・・・・」


「そうなの・・・(血圧急上昇)」





その問題の問題がこちら。(ややこしいっ!!



「次のかっこに文に合う英単語を入れよ」で


文は


「このペンを使ってください」で


(    ) this pen.


答えはもちろん(Use)です。



でもAさん、何を血迷ったか教えたのは・・・


(Please)
















英文科はうそやろ www



なんで合格したんだ






衝撃だったのは、「このペンを使ってください」の


「ください」に波線を引き、ここが「Please」と

言わんばかりに強調していたこと。




アホちゃうか。


まじで・・・



Please this pen.


やったらもはや



提供から要求
に変わっている・・・








生徒が不意に言った「美人なんだけどね・・・」



が男心を突き動かす。



この一瞬の気の迷いは、熱いやかんに手がふれてしまった時、

思わず「あつっ!」と言うぐらい反射的であり、当たり前のことなので

どうか自然摂理だと理解してほしい。



もちろん一瞬なので、一体俺を誰が責めよう。


これもまた一瞬のことなのだが、俺は、



「なんで美人なの?」
と聞いていた。



この質問自体よくわからんのだが、


やはりクエスチョンにはアンサーが存在するらしく、


「だってね・・・かてきょー頼む条件のときに、



・美人

って条件つけたもん」








確認だが、生徒もAさんも女性である。





「なぜ美人が条件なんだ?」



と、とっさに切り返すと、



「だって、いつもお母さんのブサ顔しかみてないから」



なるほどね・・・・・




確認だが、お母さんは特別ブサ顔ではないし、

生徒が反抗期まっさかりということを含めると

お母さんのフォローは必要ないだろう。



 
ただ、美人を条件にして本当に美人が来たとは、

それはそれで見てみたい気もする。



ただやはり、許せんという気がメラメラと・・・



たとえアイドル級のかわいさであったとしても、
許す気にはなれない。


なぜなら

「かわいさ」は勉強の解決には無関係だからだ!!(きっぱり



なぜここまで、今日は怒っているかというと、

ミスが1つではないからだ


プリント2枚で3つの嘘教え。


信じられん。


模範解答もあるんだから、もはや

適当にやっていると考え着くのが妥当である。



今日は「たとえ美人だろうと・・・」という題で
お送りした。


・バイトはちゃんとやろう


・美人だからって関係ないぞ


自分が美人だと思う方は、是非それに見合う

内面も身につけてください。










ただお母さんに愚痴ったところ、せっかちなお母さんは

即効で会社にクレームを入れていたのでひとまず良しとしよう















プロローグ的な日記で!

始めてみようと思います!


まずは僕を知っていただくために、趣味とかの話します。


スポーツが好きでサッカーしてるんですけど、今までは野球部というちょっと異色な経歴をもちます。


一人暮らしをしてるんですが、料理から掃除まで、男の割には器用にこなしてますw


最近は将棋の勉強をしたり、ギターを買ってみたりと多趣味な反面、飽きっぽいという短所もあります・・・


とりあえず、僕の人間性については今後少しずつ触れていくとして、なんか面白い話でもしますかw



僕は家庭教師のバイトしてるんですが、ちょうど一年前のバイトの面接の話でも聞いてください。



実は、学校の紹介システムで応募したんですが、すでに先客がおった
ようで、普通はたいていそのままその人で決まるものだそうで、
「望みは薄いよ。それでも応募しとく?」


的な感じで学生課の人に言われて。 (ここから言葉が荒くなります。ご了承ください^^)

でも俺ってこういう時かなり強運を発揮するのは
自分でも知っていたのであえて、


「それでもいいので応募させてください」


と強気発言をしていたわけです。


一週間ぐらい連絡がなかったので、

「さすがに無理か」

とあきらめかけていたわけです。

しかし、その後突然電話がかかってきて、
「先客が面談落ちたんですけど」
って


うおい


まじか



みたいな



しかし落ちるのにはやはり理由があるはずで。

「なぜその方はダメだったんですか?」

と聞くと、

「わかりません」

だって。



マジでミステリーってか俺すげえ



でも、担当のかたが

「相当口の強い奥さんみたいで」

といわれ


「理不尽な要求を突きつけられたら、遠慮せずに
 相談に来てください」


とまで言われ、さすがにちょっと引いたけど、



「しゃべりで負けるか!!!!」


の気負いで出陣したわけです


着いたらまあ立派なマンションにお住まいで
予想通り「いかにも」が出てきたわけで、


おまけに関西弁で


でも話すと意外に気があって
結局普通に




おk





でした



しかし大変だったのは100分にわたるおしゃべり



相手もおしゃべり、こっちもおしゃべり
となればブレーキきかない


もうどうにでもなれーって

思ったぐらいでようやく終了


最後に娘さんの部屋に案内された俺はびっくり


そこは360度、嵐、嵐、嵐


シェアーで言えば圧倒的に「櫻井君」でした。


こんだけ嵐おったらもはやハリケーンとかつっこみつつ


家をあとにしました。


とりあえず勝利を手に入れ、テンションがあがった俺は
近くにバッティングセンターがあるのを知っていたので
1人で殴りこみ


150キロと戦ってきました。


20球のうち3球を右中間にガツンといけたので
ひさしぶりやった割には良かったと思います


嵐オタクの彼女(中3)の扱いは非常に大変です^^








といった感じで今後話をアップしていきたいとおもいます!



つまらない~とか、もっと○○な感じでなど自由にコメントしてってください^^



ではでは、皆さまのご健勝をお祈りしてまた次の日記でお会いしましょう!



最後に・・・このたびの震災で被災された方に心より哀悼の意をささげます。











 








プロフィール

メイリージャパン

Author:メイリージャパン
はじめまして^^管理人のメイリーと申します!
現在20歳で、大学で建設を学んでおります。
僕の身の回りで起こることを面白おかしく記事にするつもりなので、多くの人に笑っていただければ幸いです。(笑)
コメントなど気軽に絡んでいただければ非常に喜びます^^
どなたでも歓迎いたしますので良ければ一言残して行ってくださいね!(ちなみに今はおはよウナギにはまってますw)

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